T.L. WEB BOOSTER using UXD method & MA tools.

東京リテラシーの独自メソッドTL WEB BOOSTER

T.L. WEB BOOSTER using UXD method & MA tools.



1 課題整理・企画 → 2 UCデザイン → 3 UX → 4 制作 → 5 運用
1 課題整理・企画 → 2 UCデザイン → 3 UX → 4 制作 → 5 運用

Web起点で顧客を創出・育成するアプローチへ TL WEB BOOSTER

私たちのコンテンツ制作メソッドは、UXデザインを用いたHCDの実践方法です。これは、現状のWebサイトについて詳細な解析と綿密なインタビューを実施し、課題を徹底的に整理、コンセプトを策定した後にUXデザインを行い、ユーザーの体験価値をコミュニケートするコンテンツを作成するオリジナルメソッドです。また、運用においても、ユーザーテストや、解析を実施してよりユーザーとコミュニケートできるWebサイトを育てていきます。

TL WEB BOOSTER

私たちのコンテンツ制作メソッドは、UXデザインを用いたHCDの実践方法です。これは、現状のWebサイトについて詳細な解析と綿密なインタビューを実施し、課題を徹底的に整理、コンセプトを策定した後にUXデザインを行い、ユーザーの体験価値をコミュニケートするコンテンツを作成するオリジナルメソッドです。
また、運用においても、ユーザーテストや、解析を実施してよりユーザーとコミュニケートできるWebサイトを育てていきます。

1

課題整理・企画

まず、既存のWebサイトの課題を
解析とインタビューで徹底的にあぶり出し
整理、コンセプトを策定します。


解析
Google Analytics等のツールを駆使して、Webサイトを解析。

取材
クライアントに、現状の課題と制作の方向性について綿密なインタビューを実施。

フレームワークで
情報整理・仮設設定
解析とインタビューによって得られた情報を整理して、クライアントとユーザーがWebサイトに求めることをBMC(ビジネスモデルキャンバス)や仮説キャンバス等で見える化。

コンセプト
策定
情報の整理によって導き出した仮説に基づいて、Webサイトのコンセプトを策定。
1から2へ
2

UXデザイン
基本設計

策定されたコンセプトに基づき、
クライアントとユーザー双方の
体験価値(UX)をデザインします。


UXデザイン 1
(担当者)
貴貴社の担当者の体験価値を踏まえて貴社のWebサイトをデザイン。

UXデザイン 2
(ユーザー)
Webサイトの肝である、ユーザーの体験価値を各種手法を用いてデザイン。

ペルソナ設定
異なる属性を持つ複数のユーザーのタイプごとにペルソナを設定。

ユーザーストーリー
マッピング等
ペルソナごとに、体験の過程を可視化したカスタマージャーニーマップ、サービスブループリント、ユーザーストーリーマッピングを策定。
2から3へ
3

UX
コミュニケーション
デザイン

ユーザーに何を体験価値(UX)として
コミュニケーションするかを、適切な
プランニングに基づいた有効な
UXライティングで構成・編集します。


UXプランニング
デザイン
設定されたユーザーにどうコミュニケートすれば良いかを、UXユーザーの価値文脈を中心に据えて的確にプランニング。

UX構成・編集
コミュニケーションの在り方をペルソナ毎の価値文脈を踏まえながら構成・編集します。

UXライティング
全体の価値文脈、UXから得られたキーワード(言葉)を中心に据えて、ユーザーが腑に落ちる言葉と、手法を駆使して制作します。
1から2へ
4

Web制作

UXデザインを実現するため、
プロトタイプ(試作)とテストを繰り返し、
Webサイトを制作します。


ビジュアル
デザイン
より良いUXを実現するために、最適なビジュアルをデザイン。

プロトタイプ
ビジュアルデザインを実装したプロトタイプを作成、検証しながらブラッシュアップ。

テスト
出来上がったプロトタイプを繰り返し検証。

ローンチ
プロトタイプとテスト、ユーザーの体験価値の練り直しを経て、最良のWebサイトを公開。
3から4へ
5

運用

Webサイトが有効に機能するように、
アドテク、SEO、解析を実施。
また、ユーザーテストを適宜行い、
常に最良の状態に保ちます。

MA

各種MA(マーケティングオートメーション)ツールとのWeb を起点とした連携によって、見込み客の創出からホットな見込み客へと育成するプロセスの大幅な効率化をご提案いたします。

解析


アドテク
アドテクを実施。見込み客をWebサイトに集客。

SEO対策
SEO対策を実施。効率的にアクセスを獲得。

解析
定期的にWebサイトを解析。改善点をフィードバック。

UX


ユーザーテスト
思考発話法等を用いて、ユーザー利用時の行動を調査。

ユーザーインタビュー
有効なインタビューの手法を用いて、実際のユーザーに取材。

ピボット
UXを軸足に、ユーザーテスト、インタビュー等をフィードバックし、軌道修正。