消費行動の変化に
対応した顧客へのアプローチ

社会と企業環境の変化を踏えた顧客へのアプローチ
Web起点で顧客を創出・育成するアプローチ
消費行動の変化に対応した顧客へのアプローチ

企業が個人と直接つながる顧客(ユーザー)中心のスマホ時代。
貴社は、本当にユーザーに向き合えていますか?

スマートデバイスが普及する以前は、テレビなどのメディアを使って企業が一方的に情報を発信する構造でした。
そのため、企業は自らの評価を制御することが可能でした。しかし、今日スマートデバイスの保有率は、ほぼ80%に迫る勢いです。結果として、SNSや口コミサイト、さらに検索連動型の広告や、Webコンテンツなどの普及により、個人間での情報のやり取りが日常化、個人による評価や世間の評判がWeb上で共有される構造になり、情報の主体は、実質的に『企業』から『個人』へと変わりました。

How to get Good Action どうやって個人に「良いアクション」をしてもらうか?

消費者の行動がすでに変わりました。

企業から消費者へ一方的に情報を発信していた時代。 AIDMAの法則

企業から大衆へ一方的に情報を発信していた時代の消費者は、まずその製品やサービスの存在を知り(Attention)、興味をもち(Interest)、欲しいと思うようになり(Desire)、記憶して(Memory)、最終的に購買行動に至る(Action)という購買決定プロセスを経て行動していました。

Webを中心に個人と相互にコミュニケーションする現在 AISASの法則

現在の消費者は、商品やサービスを認知して興味関心を持った後、自ら商品やサービスの情報をインターネットで「検索」(Search)し、その結果をもとに「行動」(Action)を起こし、さらに行動によって得られた体験や知識をSNSなどで「共有(Share)」する流れへと変わりました。 特にスマホを中心にコミュニケーションをとるようになってからは、関心を持った情報を得ると、共鳴(Accept)がおこり周囲へと拡散(Spread)するようになったのです。

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