顧客を理解すること。
そして顧客ごとの異なるニーズを見抜くことが重要だ。

(フィリップ・コトラー)

東京リテラシーは、貴社の広報Webサイトを
強力な営業ツールに進化させます。

Web起点で
顧客を創出・育成するアプローチ

消費行動の変化に対応した顧客へのアプローチ
社会と企業環境の変化を踏えた顧客へのアプローチ

下記のグラフを見ると、問い合わせがあった顧客に対して何も施策を講じなかった企業は、
本来であれば購買に至ったはずの見込み顧客を取り逃がしている可能性が大いにあります。

購買検討に至らない見込み顧客の割合が75パーセント。この見込み顧客を放置すると、2年以内に80パーセントもの顧客が競合企業から購入されてしまいます。

見込み顧客を取り逃がさないために。
そして、見込み客を創出して育成するためには革新的なアプローチが必要です。

SFA

(セールスフォースオートメーション)

セールスフォースオートメーション

既に、SFAを導入している企業も多いかと思います。これは、お得意先や見込み客の管理等を効率的に行う営業支援ツールです。

MA

(マーケティングオートメーション)

マーケティングオートメーション

近年注目されているMA(マーケティング・オートメーション)は、Webサイトに訪れて問い合わせや資料をダウロードしたユーザーや既存の顧客情報も含めて、既に情報がわかっている「実名客」を育てる活動です。

●展示会で獲得した名刺や社内で眠っている名刺を営業資産として活用し案件発掘。

●メールを配信して開封率等を調査し、Hotな見込み顧客/企業を特定。優先的にフォローすべき対象が分かるので、効率的な営業が可能になります。

顧客を管理し、セグメンを行いメールを配信することで、Hotな見込み客に効率的にアプローチを行います。


矢印

東京リテラシーは、
属人的で、限りある 名刺(紙)起点から、
Web起点 に進化させます!

なぜなら、最近ではほとんどの人がWebサイトで情報を入手しているのです。

最近ではほとんどの人がWebサイトで情報を入手しているのです。

ほとんどの顧客がWebサイトで情報収集・比較検討を行っており、購買プロセスの約6割はWebで終わっています
そして、企業と直接コンタクトを取る頃には購買先をほとんど決めています。※

※. CorporateExectiveBord:BtoB企業の購買担当者1,400人 への調査。

インターネットの普及により、購買時に、最も参考にしている情報源は企業のWebサイトです。

インターネットの普及により、ユーザーの情報収集方法に変化が起きています。製品/サービス購買時に、最も参考にしている情報源は企業のWebサイトです。※

※.ListFinder2014:従業員500人以下の企業での購買時に参照した情報源。


UM

(アンノウンマーケティング)

アンノウンマーケティング

最新のUM(アンノウン・マーケティング)は、企業が情報を持たない「匿名の見込み客」を育て、「実名の見込み客」を増やしていく活動です。

東京リテラシーでは、Webを起点として、UMで母集団をつくり、
MAで商談化を行い、SFAへつなげるまでの流れをつくります。

UM、MA、SFAの流れをつくります。

UXデザインによるWebサイト制作のプロセス&
web起点でのマーケティングオートメーションへの連動サイクル。

TL UXD BOOSTER

T.L. WEB BOOSTER using UXD method & MA tools.

東京リテラシーはコンテンツ制作のプロセスにおいて、UXデザインの手法を使ったサービスデザインを実践します。これは、現状のWebサイトについて詳細な解析と綿密なインタビューを実施し、課題を徹底的に整理してコンセプトを策定した後にUXデザインを行い、制作・運用を行う弊社オリジナルのメソッドです。Webを中心にユーザーの利用体験全体をデザインし貴社のサービス提供価値をつくりあげていきます。

Web起点で顧客を創出・育成するアプローチ T.L. WEB BOOSTER using UXD method & MA tools.

1 課題整理・企画 2 UXデザイン 3 制作 4 運用

東京リテラシーが、貴社の広報ツールを、
強力な営業支援ツールにイノベートします。

様々なマーケティングオートメーションツールにより、Hotな見込み客へ効率的なアプローチを行います。
消費行動の変化に対応した顧客へのアプローチ
社会と企業環境の変化を踏えた顧客へのアプローチ
東京リテラシーのコミュニケーションサービス
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